イベント

第12回 日独不動産ラウンドテーブル・ミーティング

2022年3月15日(火)8時―9時半、カンヌ、マジェスティック・ホテル

テーマ: 世界危機時における投資分野の多様化 – COVID-19パンデミックを例にして

今回のラウンドテーブル・ミーティングでは、bulwiengesa AGのアンドレアス・シュルテン氏(Mr. Andreas Schulten)が2020と2021年のインベストメント・トレンドを示すプレゼンテーションでミーティングを開始。

こちらのリンクよりプレゼンテーション資料をダウンロードください。
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その後、カンヌで集まったミーティングの参加者はウェビナーで日本から参加する方々と共にディスカッションを行い、2年間のCOVID-19パンデミックやウクライナ・クライシスを含めて、現在の経済環境や政治環境それぞれ不動産投資への影響についてカンバセーションを行う。


ドイツ不動産市場の展望

2022年2月10日 ULIジャパン ウェビナー

今回のウェビナーでは、2022年またそれ以降のドイツ不動産市場の見通しについて、日本の投資家からの視点でディスカッションをしました。ご希望の方にはエグゼクティブサマリーを提供しておりますのでこちらにご連絡ください。
contact@ken-sho-investment.com

キーノートスピーカー:ブルヴィンギーザCEO ラルフ・コシュニー

こちらのリンクよりプレゼンテーションをダウンロードください。
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パネリスト:
カーゲーエーエルGmbH&Co. KG. CEOゲルト・バルテンバウアー
ブルヴィンギーザAG.代表取締役アンドレアス・シュルテン

ブルヴィンギーザAG.は欧州大陸において最大級の独立系不動産業分析会社です。一方、カーゲーエーエルグループは150億ユーロの投資実績のある独立系投資・アセットマネジャーのリーディングカンパニーです。

進行役:建翔インベストメントグループ代表取締役社長Dr.レオナード・マイヤーツーブリックヴェーデ

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